□ブックタイトル
短い夢

□執筆開始日
2011年02月27日

□カテゴリー
小説
 私小説

□概要
おおきな器から、水滴がこぼれ落ちた。

それは、小さくも美しく輝き、一つの別のものになった。


器に戻ることは、もう無いけれど。




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□読者へのメッセージ
短き現は大体がでたらめに書かれています。
いろいろごちゃごちゃになっていますが、ぜひ見ていってください。


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